余裕

いまだに ゆきちゃんはミーちゃんにシャ―の連発 ゆきちゃんより 大きくなってしまったミーちゃん とにかく ちょっかい出しまくり  ほんとしつこい 少しは 慣れたのか たまに見せる余裕の態度 来るならきたらみたいに横になってジッと様子うかがう
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まだまだ

あたたかな日差しが入り込んで 猫ちゃんのお昼寝はお日様あびて それも数日だった 今日は朝から冷え込んで 今外は白くなった タイヤ交換しちゃおうかと思っていたけど まだまだなのかな 頼まれ仕事 展示のレイアウトと文字修正 最近はイラストレーター使うことも無くなってるから 年一回のお手伝いは楽しみでもある 綺麗に上手く…
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幸福感

パートになって出勤日数が少なくなっても やらなければならない仕事は一緒 職員の時 通常業務内でできず残業(無償)があたり前だった 結局 家に持ち込まなければならない ここまでやってることを 上のものは気付かない いや 気付いている どうにもならないのだ 人材不足だから 嫌ならやめればいいわけで ただこうして必要とされ大会が運…
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1人じめ

わたしのベットは 大工さんに頼んでつくってもらったもの 長男が家を出た時にひとつは分解して片付けてしまった 下に収納できるはしご付き ロングサイズのシングルの箱型 成長した息子は箱型だと窮屈だったようで 広々おもいきり寝がえり出来るダブルサイズに中学校から移った はしごを使って お布団へ そこにゆきちゃん 通せんぼ
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とばっちり

わたしの眠る場所が ゆきちゃん、ミーちゃんにとっても眠る場所 ただ わたしの安眠を奪わないでほしい 亡くなったみーちゃんは わたしにぴったり寄り添って一緒に寝てくれた それがゆきちゃんもミーちゃんもわたしなど眼中にない 寝ているゆきちゃんにちょっかいを出したミーちゃん わたしが寝たくとも ゆきちゃんが興奮状態になり2匹で暴れ出…
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お昼寝

どうしても 仲良くなれない2匹も お昼寝の様子だと  充分仲好しにみえる 眠気に負けて シャ―もフ―も出来ないゆきちゃん じりじり近づいていくミーちゃん ミーちゃんはただただゆきちゃんのそばにいたいだけ
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自己嫌悪

仕事の愚痴をいってしまった わかっていたことだったけれど あからさまに押し付けられた そして責任者らしからぬ発言に さすがにガッカリした 今始まったことではない わかっていたはずだから 愚痴をいうべきではなかった 結局はやらなきゃならないわけだから
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雨 雨

しばらく雨が続きそう 大好きな日向ぼっこできない 生き物に大切なお日様だけれど雨だって必要 適度にバランスよく 自然の力は想像できないものがあるけれど あの地震から8年がたったんだ なんとか平安に今過ごせている
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頭痛とお天気

朝から頭痛  一日ずうっと頭痛 お天気が続いてたけどそろそろ雨が降る予報 もったいぶって なかなか降らない時に必ずといって頭痛 どうにもしょうがない  悪ガキ いや愛猫の姿をみて和らげよう
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安心

なんの疑いもなく安心して寝てるのかな 寝顔はまだまだ あどけない可愛いだけなのに 動き出すと 破天荒 もう積りはしないとおもっていたところ 朝日があたりキラキラ雪 これもまた 安心できない道路状況のため まだまだタイヤ交換は無理なのかな
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大切なこと

息子が出張のため父とふたりの夕食 母が亡くなってすぐの ふたりの時間が苦しかった 父の寂しさをうめたのは ゆきちゃんだった ぴったり寄り添いまるで母がゆきちゃんの中にいるようだった 息子が心配だからといって家に帰ってきて3年 春にお嫁さんをむかえる 思いやることを忘れず 居心地のいい場所にしなければ 心をなごませてくれるゆ…
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遊んで~

お年寄りのゆきちゃんにとっては 元気過ぎるミーちゃんに困り果てている様子 「なにやってるの?うるさいわね」といってるよだ ミーちゃんは父がよく遊んであげるけれど どうしても ゆきちゃんに遊んでもらいたいんだろうな 考えてみると まだミーちゃんは生後8カ月にもなっていない そういえば 初代みーちゃんも8.5キロの巨体で網戸…
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冷え込んだ朝  日中は暖か ストーブつけなくても 寝像の悪さが物語ってる
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噛む

とにかくかじる 朝 かじられることからスタート 抱っこは好まないのか抱き上げると腕に噛みつく 手当たりしだい 噛む 何とかならないものか もう少し 大人になったらやめてくれるかな ゆきちゃんもまだシャ―の連発 ただゆきちゃんには噛みつかない 相手してほしいだけのよう しつこいミーちゃんだけど いつまでも拒絶のゆきちゃんも…
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雪は?

すっかり春を思わせる 三月に入ってしまった 卒業式に泣いたことはなかった 何故泣くのか わからなかった頃を思い出した 転校することが多かった私にとって 想いというものが薄く 関わりも深いものがなかった その都度 切り替えてしまった そのためか 母にはクールだといわれ 自立心が強すぎともいわれた なんとなく冷めた心があっ…
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温厚

とうとう大きくやってくれた 大きな音が家中に響き何事かと 時計をかかげた裸婦のブロンズ像が落ちて壊れていた 振りコが気になっていたのはわかっていたが こんな重たいものを落とすとは とうの本人もびっくりしたことだろう 様子をうかがっているミーちゃんの姿があった 父は「25年間 飾っていたから片付けてもいいころだ」と話す 温…
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穏やかな

穏やかすぎてもまた不安がよぎる このまま過ぎるわけがないと考える 安心しては心配する すべてがそんな感じかな 信じては うらぎられ それでも信じる 疑ってばかりは悲しい 信じすぎも危険 ちょうどよくとなると 今のわたしになるのかな ゆきちゃんの毛がふんわり まんまるでかわいい ご飯もたくさん食べるよう…
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のぞみ

2月とは思えない暖かな一日だった 久しぶりの友とのランチにドライブ 美味しいもの食べ 楽しく過ごす 毎日同じことの繰り返しのなかで たまの贅沢な時間 たくさんは望まない この程度がいい ゆきちゃんはおねだりするとき まえあしを片方あげて じっと見上げる なにが望みかわからない時もある おやつだったり だっこだったり お…
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まだまだいける

母の命日からすでに一カ月は過ぎた たくさんの花をいただいた 母がどれだけ 慕われていたかがわかる たくさんの花は 寒い部屋だから長持ちした
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大きく4つに分れるといわれる猫たちの目のいろ 亡くなったみーちゃんはみどり色 ゆきちゃんは青とみどり ミーちゃんは茶色 もう一つは黄色だって 暗闇で光る猫の目 ミーちゃんは オレンジ ゆきちゃんは赤と緑
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